2007年10月30日

【105杯目】支那そば 一龍/しょうゆラーメン630円

こんにちは。アニキです。

以前もお話しましたが、少し前に岡山市野田に引越ししてきたわが社。お昼はみんな周辺のお店を散策してランチスポットの開拓に余念がないようです。それは我らも同じで、徒歩だったりチャリだったりで昼休みにぶらりとするのが楽しみなのです。

で、少し前なのですが、会社に来ると1枚のチラシが私の机に。見ると某牛丼チェーンのもので「ライスは大盛り、具は3倍! メガ牛丼登場!」と! なんともそそられるチラシ! でもこんなものをデスクに置かれるのってどうなん? 親切というよりかはある種の嫌がらせ?

仕掛けてこられたからにはこれはもう、受けてたたないと!

というわけで「いざ、メガ牛丼!」と勇んで出かけていったのです。ひとりで…。

ところが、チラシの効果もあってかお店は長蛇の列。腹ペコ・キッズならぬ腹ペコ・リーマンたちがずらりと並んでいるじゃありませんか? 

「どうしようか」しばし考えます。明らかに時間はかかりそうだしなあ。

そのとき名案が! 「そうだ!」ワタクシにはラーメンがあるじゃないか!
即座にこの地域のお店のラーメン店を思い浮かべると、ありますよ。『一龍』。移転すると決まったときから、「近くなるなあ」とほくそ笑んだものです。チャリンコでもう少し西進。「岡山ドーム」の入り口あたりですな。

いつもクルマでいっぱいの駐車場の隅っこにチャリをおいて店内へ。おお! 畳の座敷席があるのですね。気付かなかったです。店内には「ごゆるりとどうぞ」の文字。はい、ごゆるりとします。

メニューを一読して、珍しく日替わりをチョイス。日替わりのおかずとご飯、もしくは鶏めしをつけるとプラス150円だそうで。「鶏めし」が大好きなワタクシは迷わず「しょうゆラーメンとセットで!」と。しかし残念ながら「鶏めし」は限定数があり、すでにこの日は終了してしまっていたようです。「あ、じゃあ、ご飯とおかずのほうでいいです」

そういえば。

このお店はゴマラーメンが名物だったのを注文してから思い出しました。店内を香ばしいゴマの風味が漂っておりますね。ほかに、塩やトンコツもあるようです。

ラーメンが届きました。運んできたスタッフさんのユニフォームには「一龍魂」と黒Tに赤い文字で染め抜いてあります(本当はプリントですけど)。素敵! ラーメンにはキクラゲがいっぱいです。すばらしい。半熟の煮玉子もインされていてお得感もバッチリですね。あっさりと口当たりのいい一杯です。ちなみにセットの日替わりのおかずは白身魚のフライでした。

お金を払って帰ろうとすると、出口のところにプロレス団体「ドラゴンゲート」の割引チケットが! まさか『一龍』だけに「ドラゴン」つながり? 無我っ!←ドラゴン間違い

(by 大盛アニキ)

「支那そば 一龍」
■岡山市野田4−16−19
■営業時間11:00〜15:00/17:00〜24:00
※土・日曜、祝日は11:00〜24:00
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2007年10月26日

【104杯目】てんしん美咲店/中華そば大盛り650円

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前回も申し上げましたが、タウン情報おかやま11月号は、温泉特集です。湯原の次は、湯郷温泉に取材へ。この日も暑かったです。約束の旅館にて、お風呂と料理の撮影をいたしまして、昼過ぎには終了。お腹はグーグー鳴ってます。

そこで、来る途中にチェックしておいた『てんしん美咲店』に向かいました。『てんしん』と言えば、吉永(備前市)にありますね。以前から評判を聞いていたのですが、まだ行ったことはありません。同じ店なら幸いです。というわけで、真相を確かめるべく入ってみました。

「この店は吉永にあるてんしんさんの姉妹店ですか?」
「ああ、お客さん、行かれたことあるんですか?」
「いや、ないんですけど」
「吉永店のスープもこちらで作ってるんですよ」
とのこと。

あっと、真相究明が早すぎましたね。ひとまず、吉永の方にも行ったことがないので、ノーマル中華そばを頼んでみました。確か店主は、冨士屋で修業していたはず。運ばれてきたのは、やはり「岡山ラーメン」と呼びたい一品でした。やや濁ったしょうゆスープに細麺。しょうゆの味がたった、あっさりしているがコクのあるスープでした。やや脂っぽいところもおなじみですね。

世の中には新しい店が続々誕生していますが、私はエリアを広げて、未開拓の既存店を攻めて行きたいと思っています。


今日の一言
「これからも まだまだ続くよ 郊外店」
(by 完熟ネギ抜きアネキ)

「てんしん美咲店」 
■久米郡美咲町高下300
■086-954-2627
■11:00頃〜21:00
■休木曜
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2007年10月23日

【103杯目】博多ラーメン サスケ/サスケラーメン600円

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こんにちは。大盛アニキです!

最近、また新店が増えているようですね。
今月25日に発売になる『月刊タウン情報おかやま11月号』という情報誌のP92にも、3店の新しいお店が紹介されていたりします。3店ともワタクシはまだ行けていないので、ぜひとも皆さん先に行ってみてください。もちろんTJ11月号は立ち読みではなくマストバイ!

で、その3件ではないのですが、岡山市は中山下に『サスケ』というお店ができるという情報をゲット! 『サスケ』…この名前から何を連想しますか? アーティスト? 忍者? 昔のアニメ? プロレスファンのワタクシはグレートな感じの元・覆面岩手県議会議員を思い出しました。思わずケブラーダでセクシィボムなラーメンを期待してしまいます!

で、その日もチャリンコでえっちらと中山下を目指します。メンバーは最近おなじみのウルウルなギャル麺、そして彼女と同期の新人・チャイナ娘娘です。このチャイナちゃん、ウチの会社で他の追随を許さないほどの中国マニア。向こうで生活をしたこともあるらしく、中国には尋常でない愛情と愛着を持っている様子。だから「麺といえば中国」…というわけでもないんですが、まあ、なんとなくその辺にいたので無理やりに連れて行ったのです。

中山下に到着。場所は川崎病院の裏あたりでしょうか? なんとも書体が素敵な看板が掲げられています。店の前にはすでに行列ができており、イスに座って皆さん待っていますね。我々も無言でその列に加わり、しばらく席が空くのを待つことにしました。

それにしても、病院が近いからか、松葉杖の方や、ギプスで腕をつってらっしゃる方、あげくは点滴がついたキャスターつきの器具をゴロゴロころがしながら公道を歩いている人もいます。このあたりでは当たり前な風景なんでしょうね。誰も驚いている様子もなく、普通に生活に溶け込んでいる感じです。さすがにその姿にラーメン屋に入ってきたらビックリしますが。

店内は、厨房にくっついたカウンター席と、テーブル気分がちょっとだけ味わえる曲線状のカウンターがあり、全部で15席くらいですね。場所柄なのか、女性客が多いのも特徴です。病院関係とか看護婦さんのような方もいらっしゃいました。

ギョウザや替え玉などのサービスが受けられるフライヤーを握り締めていたギャル麺は、「サスケラーメンとクーポンでギョウザ!」と元気にオーダー。その後は再び無言です。隣のチャイナちゃんも「サスケラーメン」と注文したっきり無言。なんで会話がないんだ、我ら3人!

あまりに無言の時間が長いので、たまらず店内チェックを始めるワタクシ。いや、店内というよりかは、スタッフさんのユニフォームに思わず目が釘付けに!

だってね、胸のワンポイントにSASUKEと店名が入っている。それはまあよろしい。問題はその下ですよ。RAMEN MAN。「SASUKE RAMEN MAN」ですよ!

ということはあれですか? 「サスケ」というのはブロッケンマン(親父のほう)をキャメルクラッチでやっつけてラーメンにして食べたりした、あの正義超人のこと? その昔、キャンプとかで寝ている間に、全国のちびっこたちがユニポスカで「中」って文字をおでこに書かれたり、どじょうヒゲを書かれる事件が頻発する原因となった中国人のオッサンですな(あと、おでぶちゃんは必ず「肉」って書かれてた)。 

この予想を裏切るリンクっぷり、どうよ? チャイナちゃん。これを見るだけでも来た甲斐があったってもんだろう! ちなみに、今調べたところによると、ラーメンマンの本名は「美来斗利偉・拉麺男」(ビクトリー・ラーメンマン)というらしいです。さすがは闘将!

さておき。

肝心のラーメンは、銀色の浅めのボウルに入れられたドンブリに入って出てきました。麺を食べた瞬間、「堅い?」と思いましたが、それは錯覚だったのかすぐにスープになじんでいい感じに。青木食産の麺、いい仕事をしています。

トッピングは大好きなキクラゲちゃんがいい感じ。重量感のあるトンコツといった雰囲気で大変ワタクシ好みでした。3人並んで黙々と食べ続けましたよ。

カウンターには紅しょうがと辛し高菜が用意されていて、替え玉オーダー時に少しづつ投入。これまたスープにぴったりでいい按配です。

いやあ、満足しましたね。ギャル麺は「もう少し濃くてもいいかもです」とウルウルしていましたが、そのあたりは好みですよね。また、何度か足を運んでみようと思います。

「博多ラーメン サスケ」 
■岡山市中山下2-1-50
そのほかは各自調査でござる(←忍者風)。
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2007年10月16日

【102杯目】くらしき中庄らーめん/しょうゆらーめん550円

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こんにちは。アニキです。

しばらくお休みをいただいていたので、少し前の訪問にはなるのですが、倉敷市は中庄にできた、その名も『くらしき中庄らーめん』に行ってきました。

このお店、わが社のホープにしてラーメン好きの、ギャル曽根ならぬギャル麺に「おぃしいですぅ。おすすめですぅ」とウルウルされてしまったので、倉敷へ行った帰りに立ち寄ってきました。

お昼のピークよりは少し早めの時間だったので、店内は落ち着いた雰囲気です。忙しくなる前の慣らし運転みたいな時間帯があるじゃないですか、ああいう感じです。

立地は非常に恵まれていて、大きな道路沿い。駐車場もしっかりあるので入りやすいですね。看板も大きいので見逃すことがありません。

お店に入ると、どことなくなつかしい広めの空間が広がっています。レジにシャボン玉とかが釣ってありますが、レトロな演出なのか、ちびっ子へのサービスなのかどっちなんでしょうね。

メニューを見ると「チャーシューメン」が一番に書かれています。自信の一品、看板メニューなんでしょうね。でも、ワタクシは頑なに「しょうゆらーめん」をチョイス。やはり基本を食べてみないことには。しょうゆのほかに、「塩ラーメン」550円、「あっさりしょうゆ」「あっさり塩」各450円などもありました。どれが基本なのか分かりませんね。


壁には気の効いたポエムがしたためられています。
「頑固親爺のこだわりは/秘伝のスープにご自慢チャーシュー/厳選素材のこだわりらーめん」とのコメントも頼もしい。その言葉どおり、素材にはかなりこだわっているようです。スープも2種類のだしのブレンドだとか。野菜なんかも加わっているようですね。期待も高まりまくりですわ。

ラーメンがサーブされてきました。香りがよく、上品なしょうゆの風味が素敵です。口の中に旨みがしばらく残る感じですね。で、どこか懐かしい味わいです。「どこの味に似ているんだろう」と記憶の糸を辿りながら食べました。

それよりも最大の疑問は丼に記された「寄」の文字(マーク)。
「寄」?

ちなみにこのお店自慢のチャーシューメンには「スペシャル」があるらしいのですが、略して「スペチャ」って呼ばれているようです。響きがいいですね。「スペチャ」。気に入りました。

「くらしき中庄ラーメン」
■倉敷市中庄1082-3
■086-461-2131
■営業時間11:00〜24:00
■休不定 
■P14台
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2007年10月12日

【101杯目】酉兵衛/みそラーメン550円

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「101杯目のラーメンエクスプローラーズ」です。
どっかで聞いたことがあるようなないような…。ワタクシ、「1」という数字にこだわりがあるので、ちょっぴりうれしいです。

さて、月刊タウン情報おかやま11月号は、温泉特集! 私もちょっと湯原まで取材に行ってきました。時は9月、まだまだ暑い日。予定より早く着いたもので、つづみ橋手前の足湯に足を入れたら…あっちっちい、火傷しそうなくらい熱い湯なのです。ふくらはぎより下が真っ赤になり、デトックスが全部出たかのようです。すると、視界に入ってきたのが「ラーメン」「焼鳥」という看板でした。とても気になったのですが、取材の時間が迫ってきたので、約束していた旅館に向かいました。

その旅館で料理の撮影を無事終えると、すっかり日が暮れていました。小腹も空いたところで、向かう場所はただひとつ、先ほどの看板の店。それが『ラーメンと焼鳥 酉兵衛』です! 昭和浪漫を感じさせるたたずまいに、まずそそられ。次に、「ラーメンの部」と「焼鳥の部」に分かれているところにそそられ。ビールの欲望にそそられ…これは不要ですね。

酉兵衛外観

で、店内に入ると、女性が一人で店を切り盛りされています。客は私一人。ご丁寧に、ラーメン一つひとつにカロリーが表示されてあります。「ラーメンはカロリー気にしてたらダメだ」と心の中でつぶやきながら、「みそラーメン」を注文しました。480キロカロリーです。多いのか少ないのか、気にしてないのでわかりません。しょうゆ、塩、キムチ、スタミナラーメンなどもあり、焼鳥や一品も含めメニューは豊富でした。

運ばれてきたみそラーメンは、コーンとチャーシュー入り。スープはやや辛めで、なかなかコクがありました。麺もなかなかのシコシコタイプで、素朴な味にほっとひと息つけました。汁少なめってところが、ドラマ『北の国から』に出てくるラーメンみたいで、ぐっと興味をそそられます。スペシャルで五郎、純、蛍が、汁に吸われてのびきったラーメンを食べてるシーンなんぞ、よだれをたらしながら観ていたもんです。

帰り際にさりげなく聞いてみると、この店はもう20年近くも営業されているそうです。湯原温泉の名物ラーメン&焼鳥店なんですね。温泉街で飲み歩いたあとの深夜、お風呂に何度も入って小腹が空いた夜、砂湯の帰り…いろいろなシーンで利用されているのが目に浮かびます。いいですねえ、この風情。ちょっと旅気分に浸れたひとときでした。

今日の一言
「県内を 隈なく訪ねる 楽しみよ」
(by 完熟ネギ抜きアネキ)

「ラーメンと焼鳥 酉兵衛」 
■真庭市湯原温泉
■0867-62-3363
■16:00頃〜AM1:00頃
■休不明
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2007年10月03日

【100杯目】豚平 岡山店/ラーメン650円

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こんにちは。大盛アニキです。
今回は記念すべき100杯目! 今回はアネキとふたりでお届けします!
しばらくお休みをいただき、しっかり充電もいたしまして今度は200杯目を目指してがんばりたいと思います。

200杯…。書いただけでもくらくらしますが、「やる前に負けること考えるバカいるかよ!」の精神で果敢に取り組んでまいります。今後とも応援よろしくお願いします。

まずは私から。

記念すべき100杯目をどこにするか…。

この問題についてはかなり考えました。有名店に人気店、個人的に好きな店など、これまでの99杯で大体ご紹介していますからね。

で、はたと気づいたわけです。

「そういえば、ここがあった」

実はわが社「株式会社アス」は昭和町にあったのですが先週より野田へ移転をいたしました。

で、昭和町時代に「どうしてもネタがなくて困ったらここへ行こう」
と、いう緊急時にそなえたお店としてご近所だった『豚平 岡山店』さんをキープしておいたのです。

移転をするにあたって、もうその役目も終えましたからね。「さよなら昭和町」の意味も込めて、ここにしよう!ということになったのです。

なんせ、このお店。約4年前にオープンしたときにはじめて一緒に行ったのがアネキとでしたから、因縁的にも申し分なしじゃないですか!

4年ぶりにふたりして昭和町の『豚平』に足を運びました!

お店に足を踏み入れます。開店当時から変わっている点といえば席の配置です。当時は、テーブル席も通路側には席が用意されておらずなぜか全席カウンター(厨房)側を向いているという変わったレイアウトだったのですが収容人数も限られるからでしょうか、しっかり対面式になっておりました。

常時つけられているテレビは、某相撲部屋の親方の話で持ちきりです。それを若干気にしながらもテーブル席につき、オーダーをしました。

はい、それではここからはアネキよろしくお願いします。

(by大盛アニキ)


お久しぶりです。完熟ネギ抜きアネキです。某相撲部屋はもちろん、大相撲界から当分目が離せませんね。

このエクスプローラーズも当分休んでたら、「終了か!?」という問い合わせが結構あったりして(そんなでもないけど)。で、最近、ラーメン食べるの控えてたら、少し体重が減ったんですよ。気のせいですかねえ…。

ところで、『豚平』といえば、津山の店が有名ですよね。以前は、行列のできる店として賑わい、伝説的な店でもありました。私もスキー帰りに並んで食べたことがありますよ。

4年前、アスのそばにオープンした時、アニキと行ったことは忘れていました。そんなこと覚えてるとは、やっぱし男性の方がロマンチストですね。

え?ロマンと関係ない?

相変わらず前置きが長くなりましたが、今回注文したのは二人ともラーメンとごはん。「残ったスープにごはんを入れるとおいしいよ!」
と書かれた店内のポップ?を見て、そのとおりに注文したのです。

久々に運ばれてきたラーメンは、拍子抜けするぐらいあっさりした味わいでした。以前は食べ終わった後、唇が脂でぎとぎとしたものですが、まったくそんなことはなく、ヘルシーなスープでした。麺を食べ終わった後は、スープにごはんを入れていただきました。

とてもグッド! いけます。

豚骨スープにごはんは合うのですね。

さて、次から101杯目です。新生エクスプローラーズに乾杯! 

200杯目まで、まだまだゆるめませんよ。
(by完熟ネギ抜きアネキ)

「豚平 岡山店」
■岡山市昭和町10-16 岩田ビル2階
■086-255-3355
posted by ラーメンexp at 21:46| Comment(4) | 日記

2007年10月01日

【お知らせ】ラーメンファンよ、天満屋を目指せ!

お久しぶりです。大盛アニキです。

先週金曜日になんらかの情報開示ができるはずが
いろいろ諸事情ありまして、先延ばしになっております。
今週中旬にはなんとか結論を…と思っておりますので
もうしばしお待ちくださいませ。

かわりに…というわけでもないのですが
インフォメーションをひとつ。

今月号のTJおかやまP180でもご紹介をしていますが
『天満屋岡山店』で実施中の、毎年恒例「三都味めぐり」に
あの佐野実さん出演の人気番組「ガチンコ」から生まれた
『ガチンコらーめん道 柊』が出店をされています。

現在、更新はお休み中とはいえ、早速出かけてきましたが
なかなかの一杯でした。
見事復活の暁にはご紹介をするかもしれません。

というか、10月8日(月)までの期間限定ですので
ぜひとも行ってみて、味わってみてください。

ちなみに、姉妹ブログ「編集長日記」http://tjo.seesaa.net/
では、すでにJ編集長が詳細な紹介をされています。

そちらもぜひご覧ください。

それでは、また今週のいつか、お会いしましょう!
posted by ラーメンexp at 18:06| Comment(0) | 日記